小松美羽の趣味は?性格や霊感もチェック!画像&動画あり!

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2020年7月13日、深イイ話夏の2時間スペシャルに、画家の小松美羽さんが出演しました。

24時間テレビのTシャツデザインも手掛けていて、今ノリにノッている画家さんだけに、いろんな点が注目されていますね。

今回は、そんな小松美羽さんの趣味について、また性格や霊感についてまとめてみました。

なぜ霊感?

と思った方もおられるでしょうが、その理由も掲載してますので、是非最後まで読んでみてくださいね。

以下もどうぞ!

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★小松美羽の趣味は?

絵を描くことをお仕事にしている小松美羽さんですが、やはり1番の趣味は「絵を描くこと」なのだと思います。

幼いころから絵画に親しみ、趣味をそのまま仕事にできたタイプなのでしょう。

といっても、これじゃ味気ないですよね(笑)

そこで、YOUTUBE動画や、これまでの活動歴などをチェックし、これは好きそうだな、という事柄をピックアップしてみました。

ご本人が趣味だと公言しているわけではありませんので、その点を踏まえてお読みください。

●旅行

小松美羽さんは、常日頃は長野県のアトリエで絵の制作に打ち込んでいますが、海外にも根強いファンが多いため、国外で絵を描くことも多いようです。

お仕事で海外に行かれるようですが、そのときには観光も兼ねているはずです。

イギリスの大英博物館や、台湾でのライブパフォーマンスなど、いろんな国で活動しています。

もし出歩くのが億劫なタイプなら、それほど頻繁に海外に行ったりはしないでしょう。

旅行自体が好きだからこそ、国外での活動も増えるのだと思います。

以下は、台湾でのライブパフォーマンスの様子です。

絵を描くときの表情は、その一点に集中していて、鬼気迫る感じがしますよね。

●動物飼育

小松美羽さんは、幼い頃から動物と一緒に暮らしていたと公言しています。

ウサギとか犬とか猫とかハムスターとか、ごく一般的なペットですね。

今でも、愛犬「月ちゃん」の画像を、ときどきTwitterやInstagramにアップしています。

こちらは、「ユエちゃん」の画像です。

ペットと一緒にいると、心が安らぐのでしょうね。

●美術館巡り・絵画鑑賞

上の動画では、以下のようなコメントがあります。

「(幼い頃は)休みの日などには、母に美術館に連れて行ってもらってたので」

絵を描くことも好きなのですが、絵を鑑賞することも好きなのですね。

画家として活躍しているのですから、そりゃそうですよね。

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●食べること

なぜか、小松美羽さんがグルメリポートをしている動画がありました。

画家ですが、食べ物のリポートをしちゃってるんです。

食べることが好きな証拠ですよね。

●ライブパフォーマンス

小松美羽さんの動画の中で、もっとも周囲が豊富に出てくるのがライブパフォーマンスの映像です。

お仕事ではありますが、注目されながら描くことが好きだからこそ、これだけ頻繁に行うのではないでしょうか。

★小松美羽の性格

絵を描くことに関しては、とにかくストイックな感じがします。

2015年に、ご本人の誕生日に放送された「情熱大陸」では、

絵そのものが認められているより、美しい容姿を踏まえた上で絵が認められていることが悔しいと発言していました。

絵に対しては、とことんまでストイックに向き合っている証拠ですね。

普段の小松美羽さんは、日本女性らしい温厚な性格だと思います。

サイン会に訪れたファンに対し、ぺこぺことお辞儀をしたり、Twitterのコメントを読んでみても、ユーザーを気遣う優しさが溢れています。

画家として成功したからといって、それを鼻にかけることなく、ごく自然に生きている魅力的な女性なんですね。

★小松美羽の霊感

なぜ霊感についてコメントするのか?

小松美羽さんは、テレビ番組の取材などで、かつて体験した不思議な出来事の話をしています。

飼っていたペットのウサギが死のうとしているときに、魂がポコンと飛び出してくるのが見えたそうなのです。

また、数ある作品の中には、あの世とこの世の繋がりを感じさせる絵も多くあります。

ご本人の体験や、作風などをみて、小松美羽さんには特別な霊感があるのだと、ファンは感じているのでしょう。

実際に、「魂が見えた」というコメントにもあるとおり、常人には想像もできない霊感を持ち合わせているのかもしれませんね。

★小松美羽の趣味は?性格や霊感もチェック!画像&動画あり!:まとめ

今回は、深イイ話に出演した小松美羽さんの趣味について、また性格や霊感について記事にしました。

才能の赴くままに生きている女性だけあって、この先ますます世界から注目されていくことでしょう。

見た目の美しさもあって、メディアからもいろんなオファーが増えるかもしれませんね。

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